性欲旺盛の義弟が金を借りに来た。その理由が風俗に行くためだと聞いた姉。実はその姉も欲求不満であり我慢の限界を迎えていた。「アンタ風俗とか行かないで、私の事相手にすれば」「姉さん!ダメだって!」「もうこんなに大きくなってるじゃない!」抵抗出来ない義弟のチンポを舐め回し、その感触と反応を楽しんで行く姉「あー久ぶりのチンポ気持ちイイー!たまんない!いっぱい感じてぇ!」。専務の家に呼び出された人妻社員は面接時にお世話になった彼に誤解を招く嫉妬をされて、訳の判らないまま襲われてしまう。「ウチの社員とホテル街に消えて行くところを見たと聞いて…」「恋愛の相談を受けて、その帰りに歌舞伎町の先のラーメン屋に」「俺、年甲斐も無く嫉妬したみたいでね」人妻は突然背後から専務に襲われて「やめて、専務のこと嫌いなんですー!」「嫌いな男に尻の穴舐められて、マンコ濡らしてるんだぞ」「あーっ、恥ずかしいです!」。 二話収録
性欲旺盛的小叔子来借钱,姐姐得知他竟然是为了去风俗店,十分惊讶。其实姐姐自己也欲求不满,已经达到了忍耐的极限。“你别去什么风俗店了,让我来陪你吧!”“姐姐,不行啊!”“你看,它都已经这么大了!”姐姐抵抗不住诱惑,开始舔舐小叔子的阴茎,享受着他的反应和触感。“啊,好久没碰过男人的阴茎了,真是太舒服了!我快受不了了,感觉好强烈!”与此同时,被专务叫到家里的已婚女职员,因面试时得到了他的照顾,却被他误以为有暧昧关系,莫名其妙地遭到了袭击。“我听说你和我们公司的员工去了酒店街……”“我只是去听了他的恋爱烦恼,顺便去了歌舞伎町的拉面店。”“我可能年纪大了,居然嫉妒起来了。”女职员突然被专务从背后袭击,“不要这样,我讨厌你!”“你明明讨厌我,却让我舔你的肛穴,还让自己的小穴湿透了。”“啊,真是太羞耻了!”本片收录两段故事。


