懐かしいです、Part.02。 一時期からおじさんのマッサージ店が好調すぎて、ライフワークとしていた街の徘徊を辞めていた時期があります。 街の治安にとってはいいことなのでしょうが結局はマッサージ店で捕獲するので、被害者の数自体は変わらないし悪事の総量には変動はありません。 ただ言えるのは、港区の一等地にある会員制のマッサージ店なので、来店する女の質は総じて高いです。 正直、施術する男たちはおじさんの手下なので、若くもイケメンでもない社会の底辺に生息する部類のやつら。 そんな男たちに取ってつけたような施術をおぼえさせ、XXX入りのお茶を飲み途中でXXXになってズタボロになって意識を取り戻すと信じられないくらいスッキリ。 悲しいかなこの店はいい評判だけ一人歩きしいつからか優良店になってしまいました。 普段チヤホヤされている女たちが極限の状態でただの穴として扱われるわけなので、一時流行った自己啓発セミナーのような効果があるのかもしれません。 一度人格を破壊して再構築するやつですね。 プライドや自意識や見栄を捨て去ってゼロになる。 ただのオナホになることで自分の価値を無意識に知るのかもしれません。 そんなことをおじさんが意図してやっているとは思えませんし、彼女たちも記憶がない。 うまく言えませんが結果オーライで上手くいっていた時代もあったのでおじさんの悪運が強いとしか言いようがありません。 1人目は「色気」とも表現できる性的オーラをまとった巨乳美女。 フェラが上手そうなぽったりした唇。 ただ、素材を見た結果、実際にこの女はすごい。ものすごい反応でイキまくり痙攣しまくり。 久しぶりにこんなにXXXがキマってる女を見た。 揺れる揺れるおっぱい最高です。 2人目は顔も普通だがほどよい巨乳とほどよいクビレ。 ものすごい身体ではないが、毎日抱ける完璧にちょうどいい女。 嫁にしたら最高で毎日飽きずに抱けそうな女が汚い男たちの手によって汚される、、、そして廻される。 最高最高! 3人目はおじさんに何度もXXXを仕込まれてXXXされているおかわり女。 こんなにも痩せているのに、どうしてこんな大きな巨乳を維持できるのかと毎回思う。というか何回おじさんの手にかかれば気が済むのか。逆におじさんにやられるよう自ら近寄ってきてるんじゃないのかと聞いてみたい。 彫刻のように美しい身体がXXXのおかげで躍動して跳ねまくる様は、ある意味で芸術です。 4人目は銀座とかにいそうな美人で上品な女。勝手な思い込みかもしれないがお嬢様に違いない。 何の不自由もなく育ったのだろう。 はっきり言って胸はない。しかし、この女には巨乳は必要ない。 メスとしての能力がなくても家柄だけで結婚相手には困らない。 世の中は不公平で不平等だと思う高嶺の花女がXXXでトチ狂う姿が最高にエグエロい。 今回の女たちもおじさんのコバンザメ男によってズタボロにされている。 人間ではなく、穴として扱われる存在。毎日使えるオナホとして。 人間からの解放。 社会からの解放。 毎日使える最高のオナホ女たち ’forever’ 。 おじさんは神。 ありがたや。
真是令人怀念啊,第二篇章。曾几何时,大叔经营的按摩店生意过于红火,以至于我不得不中止了把街头游荡当作人生乐趣的日子。虽说对社区治安或许是件好事,但最终还是在按摩店里实施抓捕,受害者的数量并未减少,犯罪总量也毫无波动。唯一能说的是,这家位于港区黄金地段的会员制按摩店,光顾的女性整体素质都相当高。 说实话,那些所谓的按摩师不过是大叔手下的喽啰,都是些既不年轻也不英俊的社会底层渣滓。让这些家伙学些三脚猫的按摩手法,在她们喝下掺了XXX的茶饮后逐渐XXX,等意识恢复时竟会不可思议地感到神清气爽。可悲的是这家店靠着口碑不胫而走,不知何时竟成了优质店铺。 平日里被众星捧月的女性们,在极限状态下被当作纯粹的工具对待,或许产生了类似曾经流行的自我启发研讨会般的效果。那是一种将人格彻底摧毁后重建的过程——抛弃自尊、自我意识和虚荣,回归零点。或许只有在沦为普通玩具时,她们才会无意识地认识到自身价值。虽然不觉得这是大叔的本意,她们自己也记不清过程。难以言喻的是,这种阴差阳错的效果确实曾让店铺风光一时,只能说大叔的厄运实在强悍。 第一位是浑身散发着堪称"艳色"的性感气场的巨乳美人,那丰润的双唇仿佛天生就擅长口活。实际检查素材后发现,这女人简直惊人——反应激烈到不断高潮痉挛,好久没遇到XXX状态如此到位的女人了。晃动的乳波堪称绝景。 第二位长相普通但有着恰到好处的巨乳与腰身,虽非极品身材,却是那种让人想每天拥抱的完美中庸类型。本该成为令人永不厌倦的理想妻子,如今却在肮脏男人的手中被玷污...然后轮转。太棒了! 第三位是被大叔多次注入XXX的回头客。每次都在想,如此纤细的身材怎能维持这般雄伟的双峰?更想知道究竟要被大叔玩弄多少次才会满足。倒不如说,她根本是主动送上门求着被大叔调教吧?那如雕塑般美丽的躯体因XXX而激烈颤动的模样,某种意义上堪称艺术。 第四位像是银座街头常见的优雅美人,虽可能是偏见,但绝对是千金小姐出身。直言不讳地说她胸部贫瘠,但这种女人根本不需要巨乳。即便没有雌性魅力,光凭家世也绝不愁婚嫁。看着这样认为世界不公的高岭之花因XXX而癫狂的模样,简直是最病态的色情。 这次的女人们同样被大叔的喽啰们摧残得体无完肤。她们不再被视为人类,而是作为孔洞存在——可供每日使用的玩具。这是从人性中的解放,从社会桎梏中的解脱。永远的最佳玩具们。大叔即是神明。感恩戴德。


