実家を離れ東京で社会人をしている僕は、休みを利用して久しぶりに実家に帰ってきた。実家には両親と祖父が住んでいる。少し前に祖母が亡くなり、落ち込み半分寝たきりになった祖父を母さんが介護している。父は家庭に無関心で、ただの飲んだくれ。そんなある晩、祖父の部屋から妙な声が聞こえてきた。発情期の犬が入り込んだのか?そんな声だ。気になった僕は静かに障子を開けてみた。すると…部屋の中では祖父に乳をしゃぶられながら嬉しそうに祖父のチンポを撫でまわす母さんの姿があって…。
远离家乡、在东京打拼的我,趁着假期回了一趟老家。家中住着父母与祖父。不久前祖母过世,祖父因悲恸过度而卧床不起,母亲便一直悉心照料。父亲则对家事漠不关心,终日沉溺于酒色。 直到那个深夜,我从祖父的房间里听到了阵阵异样的声响。那声音,竟像极了发情期犬只的低吟。心生疑窦的我,悄悄推开了障子门。然而,映入眼帘的一幕却令我震惊:房间内,母亲正一边满足地吮吸着祖父的乳房,一边带着欢愉的神情,轻抚着祖父的阳具……
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