会社の飲み会で大いに盛り上がってしまい僕は終電を逃してしまう。仕方なくその辺の満喫で過ごそうと思っていたら、会社の後輩である玲衣が声をかけてくれた 「もし終電ないんでしたら…私の家に泊まりますか…?」 空気を察してくれて声をかけてくれたようだ。仕事ができる後輩がいて助かった。自宅が近いという玲衣の家で飲み直すことに… 深酒をしてしまい寝てしまった僕は酔いからさめると丁度、化粧を落としていた玲衣 「やだ…先輩、わたしのすっぴん見ないでくださいよ…恥ずかしいですって」 すっぴんを見られたことを恥ずかしがる玲衣があまりに可愛すぎる… 「可愛いって…後輩をからかわないってください…」 さらに恥ずかしがる玲衣に我慢できず、顔を近づけ自然とキスしてしまう… 「私…男の人にちゃんとすっぴん見られたの初めてで…ドキドキしすぎて頭おかしくなりそう…」 何度もキスを繰り返し、お互い欲望の赴くまま体を求めあう… 彼女がいるにも関わらず後輩に襲いかかってしまった大安の日。
在公司聚会上,我玩得太嗨,错过了末班车。正打算随便找个地方凑合过夜时,公司的后辈玲衣上前搭话道: “如果没有末班车的话…要不要来我家留宿…?” 她似乎察觉到了我的困境,主动提出了邀请。有这样能干的后辈真是帮大忙了。于是,我决定去家住附近的玲衣家里继续喝酒… 喝得酩酊大醉的我不知不觉睡着了,醒来时正好看到玲衣在卸妆。 “哎呀…前辈,请不要看我的素颜…太羞耻了。” 看到玲衣因为被看到素颜而羞涩的样子,我瞬间被她可爱到了极点… “你真的很可爱…别逗我了…” 看着她越发害羞的样子,我再也忍不住,凑近她的脸,自然而然地吻了上去… “我…还是第一次让男生看到自己的素颜…心跳得好快,感觉脑子都要乱了…” 我们一次次地吻着,任由欲望驱使,彼此渴求着对方… 明明已经有女友,却在这样的日子里对后辈失去了控制。


