彼女と喧嘩してイライラしてたらバイト仲間の薫に誘われた。 カワイイ、おっぱいでかい、ノリいい。 とりとめのない俺の話を目を見つめて聞いてくれる。 猫目、ボディタッチ多い、あざとい…。 「話きくよ?」 「それは彼女さんがよくないと思うな~。」 「よしよし。朝までつきあうよ。」 「君ってまつ毛長いんだね。」 「慰めてあげよっか?」 ヤリタイ。でも危険な香りがする。 破滅に向かう気がする。 ヤッたら終わりなきがする。 …ふぅ。 水風船みたいなおっぱい。 蛇みたいに絡みつくベロキス。 吸い込まれるようなフェラテク。 ナマOKのヒダヒダのアソコ。 くねくねと俺の上で腰を動かす薫。 なのに、最後は「しちゃっていいの?」だって。 しちゃうに決まってるだろムリでしたすみませんでした。
和女朋友吵架后心情烦躁,结果被打工的同事薰约了出去。 她可爱、胸大、性格也开朗。 她会认真盯着我听我那些乱七八糟的倾诉。 猫一样的眼睛,频繁的身体接触,还有点小狡猾…… 「我来听你说吧?」 「我觉得是你女朋友的问题呢~」 「好啦好啦,我会陪你到早上的。」 「你的睫毛好长啊。」 「要不要我安慰你一下?」 我想做。但总觉得有点危险的气息。 感觉会走向毁灭。 一旦做了,可能就回不了头了。 ……呼。 像水球一样的胸部。 像蛇一样纠缠的舌吻。 仿佛要被吸进去的口技。 湿润的私密处。 在我身上扭动腰肢的薰。 然而,最后她还问了一句:「我可以继续吗?」 当然是继续啊,我已经无法拒绝了,对不起。
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