サッカー部の女子マネ‘西元めいさ’ちゃん 男子部員からは絶大な人気を誇っている…アイドル級のビジュ、最高だ あまり女子と話すのが得意じゃないから いつも楽しそうに話してる仲間を羨ましく思っていた 練習中に怪我したとき、 西元さんが肩を貸してくれて 一緒に保健室に付き添ってくれて手当までしてくれた なんか甘~い女の子の匂いがした… 距離が近い…吐息が肌に当たる… 意識すると緊張する…そして、ぼ、勃起しちゃった…!! モゾモゾしてたらバレちゃった… 「先輩、女の子に興味ないのかと思ってました、やっぱ男の子なんですね」 軽蔑されたかな…恐る恐る西元さんの顔を覗くと… えっ、なんかニヤニヤしてる… 怒ってなさそうだし、嫌われなければそれでいいけど… 「部活のみんなに内緒にしてくれるなら…」 耳元で囁かれて体が硬直した…アソコもビンビンに硬直した… 「先輩は怪我してるから寝たままで大丈夫ですよ~」 なんか、手慣れてる?女の子ってみんなこんな感じなのかな? ユニフォームを脱がされ赤面…ヤバい、恥ずかしい 「練習中だったから汗臭い…男って感じで好き」 やめてよ、西元さん!余計に冷や汗かいちゃうじゃないか 僕の顔を見つめながら挑発的に亀頭をペロペロ…多分、今、ヤバい顔してる、俺。 そして根本までズッポリ吸い込むようにディープスロート…エロすぎるってば! そして69…この大きなお尻… グッチョリ愛液の滴るイヤラシイおま●こ 保健室でなんてことしてるんだ…心臓バクバクだよ 「静かにしてくださいね…」 チ●ポ握って挿れようとしてる??? まだ心の準備が…西元さん、西元さん、西元さーん!!!! アッッッ…あっつい…気持ちいい… ぷりんぷりんのデカ尻を激しく叩きつけるスパイダー騎乗位… ヤバいよ、ヤバいよ…ヤバいんだって!! 出ちゃうよ…ゴムしてないよね? 我慢できなかったら…な、な、中出し!?!? さすがに学生で中出しなんて… でも、でも、でも…出ちゃうーーーーーッ!!出るーーーーーーッ!! ドピュッ!ドピュッ! 確かに俺には射精したときの精子が飛び出す男が聞こえた やっちまった… ビクビクしてベッドの横にへたり込む西元さん 「はぁはぁ…先輩の歴代 1 番かも…」 えっ??どういう意味??? このあと、おうちに送ってくれて 僕の部屋でもう一回戦… 卒業してから知ったんだけど、 西元さん、部員全員のチ●ポを味見したとか、しないとか… どうりで…あの腰振りはエグかった…最高の青春の思い出です。
足球部的女经理“西元美咲”酱 在男队员中拥有极高的人气…偶像级的外表,简直完美 我不太擅长和女生说话 总是羡慕那些能和她们愉快交谈的队友 训练中受伤时, 西元小姐扶着我的肩膀 陪我一起去保健室,甚至还帮我处理伤口 闻到了一股甜甜的女生香味… 距离好近…呼吸拂过我的皮肤… 一意识到就紧张起来…然后,我,我勃起了…!! 我动来动去,结果被她发现了… “前辈,我还以为你对女生不感兴趣呢,果然还是男孩子啊” 会不会被她鄙视了…我战战兢兢地看了看西元小姐的脸… 咦,她怎么在笑… 好像没有生气,只要没被讨厌就好了… “如果你能对大家保密的话…” 她在耳边低语,我的身体瞬间僵直了…那里也硬得不得了… “前辈受伤了,躺着就好啦~” 她怎么这么熟练?女生都是这样的吗? 脱下我的球衣,我脸红了…糟了,好害羞 “训练中所以有汗味…我很喜欢这种男生气息” 别这样啊,西元小姐!我都要冒冷汗了 她盯着我的脸,挑衅地舔着龟头…我现在的表情一定很糟糕吧,我。 然后她深深地吞到根部,进行深喉…这也太色了吧! 接着是69…她那大大的臀部… 滴落着爱液的下流小穴 在保健室里做这种事…心跳都要爆了 “请安静一点…” 她握着我的老二想要插进去??? 我还没做好心理准备…西元小姐,西元小姐,西元小姐!!!! 啊…好热…好舒服… 她骑在我身上,猛烈拍打她那弹性十足的臀部… 糟了,糟了…真的好糟啊! 要射了…没戴套吧? 如果忍不住的话…内,内射!?!? 作为学生内射真的好吗… 可是,可是,可是…射出来了————!!射出来了————!! 噗哧!噗哧! 确实听到了我射精时精液喷溅的声音 完蛋了… 西元小姐颤抖着瘫倒在床边 “哈啊哈啊…前辈可能是历代最强的…” 咦??什么意思??? 之后,她送我回家 在我的房间里又战了一轮… 毕业后我才知道, 西元小姐好像尝遍了所有队员的老二,或者没有… 难怪…那扭腰的动作那么厉害…这是我青春最美好的回忆。


