同級生の近藤君。 僕たちはひょんなことから仲良くなった。最近一緒に学校から帰るのが日課だ。 今まで仲良くなかったのが不思議なくらい気が合う、、、居心地がいい。 今日は近藤君の機嫌がいいから聞いてみるとテストの点数が良かったらしい。 でも点数聞いたら普通?、、、思ったより良くなかった。 それなのにこの幸せ感。本当にふざけたヤツだ笑 いじると照れて必死に取り繕うところも嫌いじゃない。 そんなテストの話から近藤君の家で勉強することになった。 初めての近藤くん家。緊張?しないね。だって男友達だもん。 クラスの女子だったら少し緊張するけどね。 いやだいぶ緊張するかな。僕こう見えて童貞なんです。 まだ経験ないからね、妄想は膨らむでしょ笑 おやおや、どうした。近藤君の部屋着、女子みたい。 ついつい胸元やきれいな脚、、、目がいく。 触ってみたいな。あれ柔らかい。キスしてみたいな。キスってこんなんなんだ。 止まらない僕と近藤君。 僕は近藤君の口ではて、近藤君は潮吹いて僕の手コキでイッてしまった。 もっともっと近藤君を知りたい、もっと色々してみたい。 僕と近藤君の欲望は加速。誰も止められない。 お互いのチ〇コとチ〇コを擦り合わせ、無我夢中でお互いのアナルに入れ合い、発射しまくった、、、。 「元気にしてますか?近藤君。ごめん、あの頃やり方もわからなくて擦りすぎてチ〇コ痛かったね」笑 ふと蘇る若かりし二人の思い出。 ジェンダーアイデンティティ世代の甘いあまい青春グラフィティー!
同班同学的近藤。 我们因一次偶然的机会变得亲近。最近一起放学回家已经成了日常。 明明以前不熟,现在却感觉意外合得来,相处起来很舒服。 今天看近藤心情不错,就随口问了问,原来是考试分数还不错。 但实际分数听起来也一般?似乎没我想象中的高。 即便如此,他还是洋溢着幸福感,真是个有趣的家伙。 逗他的时候,他还会害羞地掩饰,那样子我其实也不讨厌。 聊着考试的事,我们决定去他家一起学习。 第一次去近藤家。紧张?好像没有,毕竟只是男性朋友。 要是换成班上的女生,我可能会有点紧张。 不对,可能真的会紧张得不行。毕竟别看我这样,其实还是个处男。 还没有经验,所以难免会有些胡思乱想。 等等,这是怎么回事?近藤的居家服,怎么有点女生的感觉? 目光不自觉地被他的胸口和那双漂亮的腿吸引。 好想摸摸看,那里看起来好柔软。也好想亲一下,接吻是什么感觉? 我和近藤都停不下来。 我亲吻了近藤的嘴,他则在我的手法下高潮了。 我想更多了解近藤,想尝试更多的亲密。 我和近藤的欲望不断加速,谁都无法阻止。 我们彼此摩擦,忘情地进入对方,最终一起释放……。 “近藤,你还好吗?抱歉,那时候什么都不懂,弄得太用力了,你一定很痛吧?” 突然回想起我们年轻时的那些记忆。 这是属于性别认同时代的甜美青春涂鸦!


