家政婦歴2年目という如月(きさらぎ)さん、包容力タップリの超乳、超尻のお姉さんだ。 大学のレポートと称して動画を撮らせてもらいながら、掃除しているデカ尻をオカズに隠れて手コキしてみる。 「あれ?何してるの?」 「勃起が止まらないです。」 同意無しでハミパンをずり下げ、どデカい尻肉を揉みまくりマン肉にチ○ポを突っ込む! 「んああああっ、ダメ!」 デカ尻が逃げないように腰を抱えてズコズコと突きまくる。 「ダメダメ…いくっ…」 「今、いくって言いましたよね。」 やっぱり誘ってたんだと思い、そのままガン突きして中出し射精! 「汚れちゃったネ、綺麗にしないと」 お掃除フェラする如月さん、敏感なチ○ポはみるみる回復してくる。 太めのカラダを抱きしめてベロキス、ゴムボールのような乳房を揉みまくる。 「んあぁ、気持ちいぃ…」 巨乳をしゃぶってパンティをずらし、豊満なパイパンマ○コをイクまでクンニする。 テーブルの上に載せて手マンして、肉厚のマン筋にチ○ポをズブズブ挿し込んで腰をふる。 「うぁ~、中があきもちいぃ!」 テーブルから降ろし、白いデカ尻をバックからガシガシ突きまくる! 「あ~、いくっ…イグっ…」 ギュッと肉サンドされるチ○ポ、欲望のままに腰をふり続け2度目の中出し射精! 勃起が収まらないチ○ポ、ベッドに移動し純正四つん這いバックでデカ尻を突きまくる。 続けて騎乗位セックス、迫力のオッパイをハメ撮りしながらチ○ポを突き上げる。 「はぁぁ~、イクぅ~」 側位バックで膣壁を責めまくり、正常位でバコバコとピストンして3度目の中出し射精! イキ果てた顔がカワイイ如月さんだった。 「まだ勃ってるネ…」 デカパイをチ○ポに押し付け乳首舐めで責めてくる。 恥ずかしながらブラを取り、チ○ポをしゃぶって魔性のパイズリ! チ○ポをズッポリはさみ込む柔らかな乳房、ギュウギュウ…シコシコとしごきまくる。 ビンビンになったところで騎乗位、肉厚のワレメがチ○ポを飲み込む。 腰をふってイキまくる如月さん、下から巨乳を揉みチ○ポを突き動かす。 「ああーっ、いくっ、イク!」 この日4回目の中出し射精!おかしくなっちゃたチ○ポはまだまだ出来そうだった。
如月小姐是一名有着两年家政经验的保姆,是一位拥有极度包容力、巨乳肥臀的成熟大姐姐。 我借口拍摄大学报告,一边看着她打扫卫生时那摇曳的丰臀,一边躲在暗处用那美景作为慰藉,偷偷撸动着欲望。 “诶?你在做什么?” “我停不下来,已经勃起了。” 在未征得同意的情况下,我直接褪下她的内裤,肆意揉捏那硕大的臀肉,随后将肉棒狠狠贯穿那紧致的私处! “嗯啊啊啊……不行!” 为了不让那丰腴的臀部逃离,我紧紧搂住她的腰肢,开始疯狂地冲撞。 “不行……要去了……” “你刚才说‘要去了’吧?” 我认定她其实是在诱惑我,于是顺势发狠地猛顶,直接在体内喷射精液! “弄脏了呢,得把它清理干净才行。” 如月小姐开始用口交为我“清扫”,敏感的肉棒在她的服侍下迅速恢复了战力。 我紧紧拥抱着她丰腴的身躯,与她深吻,双手贪婪地揉搓着那如橡胶球般富有弹性的乳房。 “嗯啊……好舒服……” 我吮吸着巨乳,褪下她的内裤,对着那光洁丰满的私处进行深度的舔舐,直到她达到高潮。 随后,我将她放在桌上进行手指挑逗,将肉棒深深刺入那厚实的阴唇间,律动着腰部。 “呜啊~里面好舒服!” 我将她从桌上抱下,从后方对着那雪白硕大的臀部疯狂抽送! “啊~要去了……要去了……” 肉棒被紧紧夹在丰腴的肉缝中,我顺从欲望不断摆动腰肢,完成了第二次内射! 欲望尚未平息,我将她带到床上,以标准的后入式姿势猛攻那肥美的臀部。 紧接着转为骑乘位,一边对着那充满视觉冲击力的巨乳进行自拍,一边向上顶弄肉棒。 “哈啊~要去了~” 随后变换侧位后入,不断摩擦阴道壁,最后以正常位进行剧烈的抽插,完成了第三次内射! 如月小姐那因高潮而失神的娇媚模样,简直可爱极了。 “居然还硬着呢……” 她用那对巨乳紧紧压在肉棒上,用舌尖舔舐乳头来挑逗我。 羞耻的是,她竟然主动解开胸罩,用那魔性的乳交来服侍我! 柔软的乳房将肉棒紧紧包裹,我用力地在乳沟间抽送。 待肉棒再次变得坚挺,我转为骑乘位,那厚实的缝隙瞬间将肉棒吞没。 如月小姐摇晃着腰肢不断攀向巅峰,我从下方揉搓着她的巨乳,配合着肉棒的律动。 “啊啊啊——要去了,要去了!” 这是当天的第四次内射!而我那近乎疯狂的肉棒,似乎还有余力继续战斗。


