小さいころから長いこと通っている個別指導塾。僕を担当してくれる杏先生はとても美人で賢い。 受験も近いということで、最近はいつもに増して熱心に勉強を教えてくれる。 僕も勉強頑張らなきゃ…。 でも、僕はなんだか変だ。杏先生のスーツの下が気になってしょうがない。 先生の話を聞かなきゃいけないのに…。 そんな僕の異変に気付いた杏先生。 「あれ?どうしたの?」 「そっか、君も大きくなったんだね…。」 スーツを脱ぎ始め自分の身体を触り始める先生…。 こうして僕たちの特別授業が始まったのだ。
从小就一直在这家私人辅导班补习。负责指导我的杏老师不仅漂亮还特别聪明。 临近升学考试,最近她比往常更加热心地辅导我功课。 我也必须加倍努力才行... 但总觉得哪里不对劲,目光总是不由自主飘向杏老师的职业套装里面。 明明应该认真听讲的... 察觉到异样的杏老师轻声问道: "咦?怎么了?" "啊...原来你也到了这个年纪呢..." 看着她开始解开套装纽扣轻抚自己身体... 我们特别的课外辅导就这样开始了。
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