みゆう先生の聖母のような優しい微笑み 白衣からチラチラ覗く大きなおっぱい 保健室は男子生徒のオアシスと呼ばれていた 同世代の女子にはない色気、落ち着き、オトナの女感 僕も魅了されていた生徒の一人だ 毎日先生をオカズに妄想オナニーしていた ーーーーーーーーーーー 友人の悪ノリに付き合わされて保健室へ… 生徒の心を見透かすのが上手で仮病は通じなかった 仮病がバレると友人は授業に戻された 「キミ、顔赤いけど熱あるんじゃない?」 えっ、いや、仮病だし… でも確かに体が熱いかも… 心臓がバクバクしてる… オンナ慣れしていない僕は先生と話すだけで興奮状態に… そして倒れちゃったらしい ーーーーーーーーーーー 「あっ、起きた…大丈夫?無理して動かなくていいよ」 「急に倒れちゃったからビックリしちゃった」 僕は正直に答えた 先生と距離が近くてドキドキしちゃったことを おっぱいが目の前にきて動転してしまったことを 「そっか、先生のおっぱいが原因だったのか…」 「お詫びってわけじゃないけど、触ってみる?」 みんなは体育の授業中なのに 保健室でみゆう先生と二人きり… 初めて触る生おっぱい や、やわらかい… あっ、勃ちゃった… 「そのままじゃ授業戻れないもんね…絶対に秘密にできる?」 柔らかいおっぱいに挟まれてパイズリ昇天 AVで見るより、妄想なんかより100倍気持ちよかった… ーーーーーーーーーーー それ以来、みゆう先生への想いが込み上げる日々を送った あの日の、あのおっぱいの感触 パイズリの感触を思い出しながら死ぬほどシコッた そして、卒業式を迎えた もう、みゆう先生と会えなくなる だから、僕は勇気を振り絞って先生に告白した 「みゆう先生と初めてのセックスがしたいです 僕の、童貞を奪ってください」 長考した上にみゆう先生は 「本当に先生が初めての女になっていいの?」
美优老师那如圣母般温柔的微笑 白大褂间若隐若现的宏伟乳峰 保健室被誉为男生的避风港 她身上有着同龄女生所欠缺的妩媚、沉稳与成熟韵味 我也是其中一名深陷其中的学生 每天都在脑海中以老师为幻想对象,独自发泄欲望 ーーーーーーーーーーー 因为要陪朋友胡闹,我来到了保健室…… 老师极擅长洞察学生的心思,装病根本瞒不过她 被识破后,我的朋友被赶回了教室 “你脸好红,是不是发烧了?” 诶,不,我只是在装病…… 但身体确实有些发烫…… 心跳也快得不行…… 对于毫无经验的我来说,仅仅是和老师交谈就已处于亢奋状态…… 然后,我似乎晕倒了 ーーーーーーーーーーー “啊,醒了吗?没事吧?不用勉强起身哦” “因为你突然晕倒,吓了我一跳” 我如实回答了 因为离老师太近而心跳加速 因为巨乳近在咫尺而陷入慌乱 “这样啊,原来是因为老师的胸部吗……” “虽然不是为了赔罪,但……你想摸摸看吗?” 此时大家都在上体育课 保健室内,只有我和美优老师两人…… 第一次触碰真实的乳房<br好、好柔软…… 啊,勃起了…… “这样下去也没法回教室上课呢……你能绝对保守秘密吗?” 被柔软的乳房夹弄,在乳交中登顶升天 那种感觉,比看AV、比任何幻想都要强烈百倍…… ーーーーーーーーーーー 从那以后,我每天都沉浸在对美优老师的思念中 回想起那一天的触感 回想起乳交时的快感,我疯狂地自我慰藉着 终于,迎来了毕业典礼 再也见不到美优老师了 于是,我鼓起勇气向老师告白 “我想和美优老师做第一次性爱 请夺走我的处男之身吧” 经过长时间的沉思,美优老师问道: “真的……要让老师成为你的第一个女人吗?”


