コスプレイヤーの闇(病み)を追う同人サークル【二代目つば飲みおじさん】商業公開シリーズ最新作は、景気が良く活気もある界隈には必ずと言っていいほど存在するお調子者が、コテンパに制裁されていく胸がスッとするドキュメンタリー。Aちゃんは、アプリ補正を常とするコスプレイヤーの中でも、それを必要としない、高等遺伝子の美少女です。これで性格も天使みたいなら良かったのですが…実際は分相応以上に勘違いしてしまっている厄介な娘。前半に登場する弊サークルメンバーFも、Aちゃんから実に失敬な対応をされた一人でした。なんでも、この日の同人イベントにて。コミュニケーションや衣装の生地チェックで彼女に触れようものなら「やめてください!」とピシャリ。その一方で、某出版社の編集者にサラッとぷり尻を触らても笑顔で対応していたそうです。当然、Fはガチギレ。この直後、関係者用トイレへ連れ込み、説教をしました。Aちゃんの態度は予想通り「何なんですか!?」と太々しい逆切れ。可愛いことは認めますが、だからといって共に創作するメンバーへ向けた態度、言葉ではありません。しかし、こういったレイヤーの高いプライドをへし折るのは、実は簡単です。プライドが高いとはいえ、所詮、根っこの部分はコスプレ着た姿を人目に晒したがる露出狂のスケベ女なので、まずは強く舌を吸い、その後に下着の上から膣を刺激し、意図的に放尿をさせ、それを撮影する。これが第一段階です。次に、相手のアゴが外れるくらいのデカチンを口腔にねじ込み、えづこうが鼻水を出そうが涙を流そうが、ひたすら喉奥イラマピストン、〆で口内発射してやります。以上が第二段階です。駆け足で書いてしまいましたが、実際、相手を目の前にすれば、拒絶も通報も逃げる隙も与えず、圧倒するくらいの勢いが必要です。前半はそういったFからの巨マラ子宮猛ピス制裁によって生ナカ出し→ドM堕ちまでを収録。後半では、Fがメンバーにお裾分けをする形で、サークルオフ会にてAちゃんを召喚し、皆でその身体を共有していきます。冒頭のDキスから始まり、前戯であるはずのフェラチオは喉奥イラマの猛襲である意味セックスよりも大ハード。いよいよ始まる乱交では、愛情ゼロ連続子宮猛ピスアクメで、己の極マゾ人生を嫌というほどわからせていきます。今作をきっかけにAちゃんは、弊サークルの完全なる専属肉便器レイヤーに昇格したのでした…。
致力于挖掘Cosplayer阴暗面(病态)的同人社团【二代目吞酒大叔】,其商业公开系列最新作,是一部讲述在繁荣活跃的圈子里总少不了那种自以为是的跳梁小丑,如何被彻底制裁并获得心理慰藉的纪实作品。 A酱是在众多依赖修图软件的Cosplayer中,无需任何后期处理,仅凭优越基因便能称之为美少女的存在。若她的性格也能如天使般纯洁,那该有多好……可惜,她却是个对自己身份有着严重错觉、极其难缠的麻烦精。在本片前半段登场的我社成员F,便是深受A酱无礼对待的人之一。 据闻在当天的同人展上,只要试图为了沟通或检查服装材质而触碰她,她便会冷冰冰地甩出一句“请住手!”。然而,面对某出版社编辑随意的臀部轻抚,她却能笑脸相迎。F对此自然勃然大怒,随即将其带入工作人员专用厕所进行训诫。不出所料,A酱的态度极其傲慢,甚至反唇相讥:“你搞什么啊?!”。虽承认她容貌出众,但这绝非对待共同创作伙伴应有的态度与言辞。 然而,想要折断这种高傲的自尊心,其实并不难。即便自尊心再强,其本质也不过是渴望穿着Cosplay服装暴露在众人视线下的露体狂色女。因此,第一阶段便是:先用舌头强力吮吸,随后隔着内衣刺激阴道,故意诱使其失禁并将其拍摄下来。第二阶段则是:将硕大到足以令其下颚脱臼的巨物强行塞入口腔,任凭她如何干呕、流鼻涕或流泪,都只是一味地进行深喉抽插,最后以口内射精收尾。 虽然文字描述得有些仓促,但实际上,在面对当事人时,必须以一种不给对方拒绝、报警或逃跑机会的压倒性气势进行进攻。前半部分记录了F通过巨根对子宫的猛烈抽插进行制裁,直至其体内直接射精,并使其彻底堕落为受虐狂的过程。 后半部分则由F将这份“战利品”分享给社团成员,在社团聚会上召集A酱,众人共同享用她的身体。从开篇的深吻开始,本应是前戏的口交却演变成了比性爱本身还要剧烈的深喉猛攻。在随之而来的乱交中,通过毫无爱意、连续冲击子宫的狂暴抽插,让她深刻体会到何谓极致的受虐人生。 以此作作为契机,A酱已正式晋升为我社完全专属的肉便器Cosplayer……


