修学旅行を楽しんでいる僕。 友達と水鉄砲で遊んで濡れてしまい、黒島先生に怒られてしまう。 黒島先生の勧めもあってお風呂にいくことに… お風呂にはいっていると突然、黒島先生が入浴!? 「この時間帯、混浴だったの知らなかったの?私もはいっていい?」一緒に湯船にはいっていると先生のオッパイに釘付け 自然と股間が大きくなっていく…そんな僕に「もしかして童貞?」とつっこんでくる黒島先生。 「童貞すててみたい?」といつもは真面目で清楚な先生が一変…小悪魔的に誘惑してくる。 僕は先生の積極的な誘惑から逃れることができず、黒崎先生は嬉しそうに筆おろしを楽しむようだった… お風呂場でのセックスがおわった後、先生から「明日の自由行動の時間は、私が旅館にいないとなんだけど…キミがよければ旅館にもどってまたエッチしない? ボクは次の日、迷わず仮病を使って旅館にもどって先生と中出しセックスをしまくった。
正沉浸在修学旅行乐趣中的我。 因为和朋友玩水枪弄得浑身湿透,结果被黑岛老师训斥了一顿。 在老师的提议下,我决定去泡个澡…… 正泡着澡,黑岛老师竟然也突然进来了!? “这个时间段是混浴,你不知道吗?我可以进来吗?”当与老师一同身处浴池时,我的目光不由自主地被她的胸部吸引。 胯间也随之渐渐变得胀大……面对这样的我,黑岛老师却调侃道:“难道说,你是处男?” “想丢掉处男之身吗?”平日里端庄严谨的老师竟判若两人,开始像小恶魔般散发着诱惑。 我无法抵挡老师那积极的诱惑,而黑岛老师似乎也乐在其中,满心欢喜地为我完成了这场“开苞”之礼…… 浴室里的欢愉结束后,老师轻声说道:“明天的自由活动时间,我得留在旅馆里……如果你愿意的话,要不要回旅馆再做一次?” 第二天,我毫不犹豫地装病回到了旅馆,与老师尽情享受了一场场内射的疯狂性爱。

